もーーーそろそろバカはSeedance2.0を生成Aiを使わないでぇーーー!!!!!
「AI魔女裁判」連載記事を書き続けてる当アカウントにとって死ぬほど許せないのは
何度も書いてきましたが生成AIコンテンツと見るやいなや思考停止ゾンビ状態で
正に魔女裁判のごとく
AI SLOP!!!
と発狂するおばか言説なわけですが
ただ!!!ただですねーーー、生成AIに限らずどんな「ツール」を使った表現においても
それが「SLOP=稚拙」か「MASTERPIECE」か?っていう甲乙はあるわけで
特にSeedance2.0も含めて生成AI表現においては「今」が非常に大事な時!!!!!
そんな時に、めちゃくちゃ資金があってプラスわざわざカンヌ映画祭で
こーーーいうダメダメななんのクリエイティブもない生成コンテンツを作られると困るというか「迷惑」なんですよーーー
Higgsfieldさーーーーん
今のSeedance2.0を含む生成AI界隈ってまだうまく回っている感じがなくて
思いっきり恥ずかしいくらい手前味噌ないい方しますが
生成AIツールって僕みたいなのが使ってはじめてその凄まじさが発揮されるんだと思うんです。
ところがいわゆる「アーティスト」や「クリエイター」と呼ばれる人々は
バッシングを恐れて生成AIツールに本気で向かい合わない
ということになるとコンテンツを作るのは生成AIツールを作った方々界隈の人々がえっちらおっちら
「技術者」視点で
コンテンツ制作という「魔」
にあまり自覚的ではない人々が作る、と。そーすると上にはったようなものができてしまう→バッシングの無限LOOPへ・・・・
Higgsfieldをはじめ資金のあるベンダー様方はもっと戦略的にもっと自覚的に生成AI制作に向き合うべきで
そこがどこもやたら「薄い」からそこをアンチAI派につけこまれてしまう
映画の黄金時代にハリウッドが血眼で優れた映画作家・監督をさがしつづけたからこそ
21世紀までの映画文化が成立したように生成AIスタジオ会社ももうそろそろ生成AI作家・監督を発掘することにこそ
お金を投資してほしいと思うのです











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