DREAM BABY DREAMのPR戦略経過報告ーーーー!! X編

2026年8月13日その他dreambabydream

おかげさまでYOUTUBE様のアルゴリズムのおかげで
GROWTHが続いてるDREAM BABY DREAM!!

でも完全にアルゴリズムで「海外プッシュ」のチャンネル!!認定されてしまっているので
何度も書いてますが映画「Backrooms」を日本は勿論世界で最初にリファレンスして生成した
「リミナルスペース」がななななんとコメント1000件越えに象徴されるように

国内でのPRが激弱だなぁーーーーーーが課題です。

でもうほとんど"あの"キーエンスの営業部隊のようなやり方で
アイドル方面にも営業&PRをしーーーの
そしたら何故か! スイマセン・・・僕は不勉強でしらなかったんですが
ゴス×メタル×歌謡アイドルグループの「闇雲」様のTEASER生成したり

とかはさせていだだいてたりするんですが
もっと国内で色々な方々にリーチしたい!!!!!

ということで、「深掘ちゃん」というアカウントでPOCをやって

その結果

TwitterからXになった時点でこのプラットフォームは気持ち悪すぎる・・・・・

ということでXは動かしてなかったんですが

やっぱりいわゆるポップカルチャー系の影響力をもってらっしゃる方々が一番アクティブに発信されてるのは
Xになってしまうわけで、とにかくそういった方々のアカウントにどんどんDREAM BABY DREAMのメンションしていこう!!と

ただこれもほんとXの気持ち悪いレギュレーションなんですが
AIがディテクトして

「こいつは連続で同じようなメンションポストをしてるぞ!」

となると垢バンとかになるので、一日おひとりでおくりまくってみましたのでそのリストとメンション内容をまとめます!!

牧村憲一氏

@makiji
牧村先生、はじめまして!
プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日、登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました
https://youtube.com/@seikakuyoshiko  

私たちはAI生成ポップミュージックの登場を
1970年代のYMOを筆頭とするテクノポップのルネッサンス版と捉えています。

私たちの活動に興味をもっていただけましたら
幸いです。

牧村先生におかれましては
酷暑の折、どうぞくれぐれもご自愛くださいませ。

この方は竹内まりややフリッパーズギター他のPDでいらした「渋谷音楽図鑑」の方です

柴 那典氏

@shiba710
柴先生。はじめまして!プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です

 https://youtube.com/@seikakuyoshiko

「BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

01 MISSION

その夢を、オリジナルのポップミュージックと
素敵なミュージックビデオでサポートします。

DREAM BABY DREAMのミッションは、
アイドル=プリンセスを夢見るおんなのこたちが、
自分の声で、自分の一枚の写真で、素敵なアイドルポップとアイドルMVを手に入れられる未来をひらくことです。

私たちは、その新しいミライのプロトタイプとして「プリンセスポップ」を提案します。

02 プリンセスポップとは?

プリンセスポップとは、ソロアイドルルネッサンスでもあります。
主にマネタイズやビジネス的理由により、JPOPにおけるアイドルミュージックはほぼグループアイドル化しました。
そこで失われたのは、ソロアイドルコンテンツ
時代にあった「実験性」と「大衆性」の、まるで神様のイタズラのようなマリアージュです。

大勢のメンバーをセントラルキッチンで大量に捌くチェーン店系アイドルコンテンツにはない、店主と食材=一人の演者との錬金術的な関係性。
そのなかでだけ生まれる“魔法”を、DREAM BABY DREAMはAI生成によって現代に再起動し、「プリンセスポップ」として再び世に放つことを
目指しています。

03 AIと音楽の未来

DREAM BABY DREAMは、楽曲もミュージックビデオも
AIで生み出される新しい音楽の未来を信じています。
音楽生成AIサービスのトップランナーであるSUNOのCEO、マイキー・シュルマン氏が語るように、今後は楽曲だけでなく
MVのAI生成も大きな可能性を持っています。
私たちは、その未来をいち早く実践するレーベルとして
活動しています。

私たちはAI生成ポップミュージックの登場を1970年代のYMOを筆頭とするテクノポップのルネッサンス版と捉えています。
私たちの活動に興味をもっていただけましたら幸いです。

本来最も最先端のテクノロジーはポップフィールドで試されるべきであるにも関わらず残念なことにAIに関してはウクライナやイランのような「戦場」での実装に先を越されている状況だと懸念しています

何卒私たちのAIによるプリンセスポップという既存のシステムに対する正当な「最終兵器」をご批評いただければと存じます。

島田雅彦氏

島田先生の偉大な作品群から教わったのは、表現とは「正しいもの」を作ることではなく、時代が隠している欲望を先に暴いてしまうことでした。

『Ifの総て』を読み、生成AIを単なる便利な道具ではなく、歴史と現実を撹乱する「カオス・ジェネレーター」として小説に導入されたことに興奮しました。

プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

人間/機械、オリジナル/模倣、芸術/商品。その境界が崩れ始めた場所から、次のポップは生まれるのか?

よろしければ、ぜひ動画をご覧ください。

中森明夫氏

@a_i_jp
中森先生。はじめまして! プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です!

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日
登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

わたしたちの目指すものは1980年代、ソロアイドルが日本のポップカルチャーの中心で、ひとりの少女の声、表情、身体、物語だけで、テレビも雑誌も街も時代そのものも支配していた、あの異常なまでに豊饒だった時代を、生成AI以後の2026年にもう一度奪還するためのルネッサンス運動です。

プリンセスポップが信じているのは、アイドルとは単なる歌手でも、ダンサーでも、消費されるキャラクターでもなく、少女という存在に霊性と暴力とポップネスが同時に宿った瞬間に出現する、きわめて危険なメディアであるということです。

かわいいだけでは足りない。

上手いだけでも足りない。

正しいだけでは、もっと足りない。

世界を一度壊してしまうほどの暴力と、その瓦礫の上に何度でも夢を建て直してしまうほどのポップネス。その両方を笑顔の内側に隠し持った少女だけが、本当の意味でアイドルになれる。

私たちはその思想において、中森先生が『アナーキー・イン・ザ・JP』で描いた、霊性と暴力とポップネスが完全に分離不可能になったロリポップ革命の夢に、勝手ながら殉じています。

AIで効率化したいからではありません。

人間だけでは到達できなかった速度と物量と変身と幻覚を使って、アイドルという20世紀最大の日本的発明を、21世紀の最先端芸術として再起動させる。

少女が再び、時代そのものになる。

歌が再び、人生を破壊する。

ポップが再び、革命になる。

それがDREAM BABY DREAMのプリンセスポップです。

ぜひ一度、私たちのロリポップ革命を観ていただけたら嬉しいです。

中森先生におかれましては、酷暑厳しき折、どうぞご自愛くださいませ。

鮎川ぱて氏

@ayupate
鮎川先生突然のメンション失礼いたします。

ぜひ一度、私たちのDREAM BABY DREAMというYouTubeプロジェクトを見ていただきたいです。

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日
登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

DREAM BABY DREAMは、生成AIを使って手軽にコンテンツを量産するための企画ではありません。AIという、まだ意味も倫理も美学も確定していない新しいテクノロジーを使い、もう一度「アイドルポップの魔法」をこの時代に発生させるための実験です。

そして私たちが掲げているのが、プリンセスポップです。

プリンセスポップのミッションは、1980年代のソロアイドル全盛期に存在した、たったひとりの少女の歌が世界全体を変えてしまうようなポップの魔法を、懐古ではなく現代のテクノロジーによって再発明することです。

強くなければならない。
美しくなければならない。
痩せなければならない。
正しく愛されなければならない。

少女たちに押しつけられてきた、そうした無数の命令から歌を解放し、孤独や傷や未完成さを抱えたままでも、誰もが自分の物語のプリンセスになれる音楽を作る。

誰かに選ばれた少女だけをプリンセスと呼ぶのではなく、まだ名前を持たない少女、居場所を持てない少女、現実の身体ではステージに立てなかった少女にも、声と物語と世界を与える。

それがプリンセスポップのミッションです。

声とは誰のものなのか。
顔とは、身体とは、人格とは何なのか。
存在しない少女はアイドルになれるのか。
生成された歌声や映像に、人間は本当に感情を動かされ、救われ、恋をすることができるのか。

私たちは、そうした問いを評論として外側から語るのではなく、実際に楽曲とMVを作り続けることで、作品の内部から考えています。

目指しているのは「AIなのにすごい作品」ではありません。
AIを使ったからこそ、これまで存在しなかった少女、声、記憶、物語、ポップミュージックが生まれてしまう瞬間です。

鮎川先生がこれまで考えてこられた、声、キャラクター、身体、虚構、テクノロジー、そしてアイドルをめぐる問いと、どこかで強く接続するのではないかと思っています。

ぜひDREAM BABY DREAMのYouTubeをご覧ください。
そして、率直にどう見えるのか、いつかご意見を伺えましたら本当に嬉しいです。

かせきさいだぁ氏

@kasekicider_OA
かせきさいだぁ 先生
突然のメンション失礼いたします。
ぜひ一度、私たちのDREAM BABY DREAMというYouTubeプロジェクトをご覧いただきたいです。

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日
登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

DREAM BABY DREAMは、生成AIによって楽曲とMVを制作するプリンセスポップ・プロジェクトです。

しかし、私たちはAIを「人間の代わりに簡単に音楽を作ってくれる便利な道具」だとは考えていません。

生成AIによるポップミュージック革命は、突然どこからともなく始まったものではない。

それは1978年以降、YMOがシンセサイザーとコンピューターによって日本語のポップミュージックを
未来へ接続したテクノポップの革命、

既存のレコードを切断し、反復し、組み替えることで新しいストリートの言語を生み出した
HIPHOPのサンプリング革命、

そして1990年代、ひとつの楽曲に唯一の完成形など存在しないことを証明したREMIXカルチャーの、明確な延長線上にあると考えています。

シンセサイザーは、最初から人間的だったわけではありません。

サンプリングは、最初から音楽として認められていたわけではありません。

REMIXもまた、オリジナルに従属する二次的な加工だと見なされていました。

しかし新しいテクノロジーが出現するたびに、
それを最も深く、最も不埒に、最もポップに使い倒した者たちが、次の音楽を作ってきました。

だから私たちは、生成AIを過去の音楽を模倣するための機械ではなく、テクノポップ、HIPHOP、REMIXに続く、新しい編集文化のための楽器として使いたいのです。

DREAM BABY DREAMが掲げているのは、
プリンセスポップです。

プリンセスポップとは、1980年代のソロアイドル全盛期に存在した、たったひとりの少女の歌が世界全体を変えてしまうような魔法を、懐古ではなく、現在のテクノロジーと編集感覚によって再発明する試みです。

そして私たちは現在、シティポップとサンプリングという、一見すると異なる二つの方法を結びつけています。

都市の夜、海岸線、夏の光、助手席、ラジオ、過ぎ去った恋、存在しなかった青春。

シティポップが蓄積してきた記憶と風景を、完成された過去として引用するのではなく、サンプリング的に切断し、反復し、別の時代の感情と接続し直す。

過去の都市の記憶を、現在を生きる少女たちの声として再生する。

それが、DREAM BABY DREAMの考えるプリンセスポップです。

その音楽を作るうえで、かせきさいだぁ先生の楽曲、言葉、都市と記憶の捉え方、HIPHOPとシティポップの境界を軽やかに越えていく感覚から、非常に大きな影響を受けています。

サンプリングは、過去を懐かしむための技術ではない。

過去の断片に触れることで、そこには存在しなかったはずの新しい記憶を作る技術である。

私たちは、かせき先生の音楽から、そのことを学びました

YMOが機械をポップにしたように。
HIPHOPが引用を創造へ変えたように。
REMIXが楽曲を一度きりの完成品から解放したように。
生成AIもまた、使い方と思想によって、次のポップミュージックを開くことができる。

私たちはその可能性を、プリンセスポップという名前で実践しています。

かせき先生にこそ、ぜひ一度、DREAM BABY DREAMのYouTubeをご覧いただきたいです。

この音楽が、過去の模倣に聞こえるのか。
それとも、サンプリングとREMIXの文化がたどり着いた新しいポップに聞こえるのか。

率直にどう感じられるのか、いつか伺うことができたら本当に光栄です。

近田春夫氏

@ChikadaHaruo
近田先生はじめまして!

プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」と申します

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日
登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

近田春夫先生に、ぜひDREAM BABY DREAMのAIアイドルソングとMVを聴いて、観ていただきたいです。

先生は、それまで娯楽や消費物として軽視されがちだったアイドルソングを、日本のポップミュージック史上初めて、本格的な批評に値する音楽として考え続けられました。

歌詞、メロディー、編曲、歌唱、時代の空気、芸能という制度、そしてスターの身体。そのすべてが交差する場所としてアイドルソングを捉え、その背後にある構造と欲望を言葉にした。現在、私たちがアイドルソングについて真剣に語ることができるのは、先生がそのための批評言語を作られたからだと考えています。

そして同時に先生は、日本のヒップホップがまだ文化として認識される以前から、その可能性を見抜き、「Masscommunication Breakdown」を世に放った日本語ラップ黎明期のパイオニアでもあります。

サンプリングも、ラップも、ヒップホップも、登場した当初は「音楽ではない」「他人の音を盗んでいる」「機械に頼っている」と否定されました。しかし新しい技術と新しい感覚を持った表現者たちが、その方法を深く掘り下げたことで、ヒップホップは現代ポップミュージックの中心になりました。

私たちはいま、AIにも同じ可能性を感じています。

DREAM BABY DREAMは、AIを人間の代わりに音楽を作らせるための便利な自動化装置として使っているのではありません。AIを新しい楽器、新しいスタジオ、新しいサンプリングマシン、そしてアイドルソングの魔法を再発明するための表現技術として使っています。

1980年代のソロアイドル、歌謡曲、テクノポップ、ヒップホップ、サンプリング、1990年代のリミックス文化、VOCALOID以降のキャラクター音楽。そのすべての歴史の先に、AIアイドルソングは生まれるべきだと考えています。

私たちが制作しているのは、単なる「AIで作った曲」ではありません。

少女が少女であることの夢と暴力、アイドルという存在の人工性と神聖性、最新技術と日本のポップネスが衝突する場所から生まれる、2026年のプリンセスポップです。

新しい技術がまだ音楽として認められていない時代に、その可能性を誰より早く見抜いてきた近田先生にこそ、この音楽を一度聴いていただきたい。そして可能であれば、これは本当に批評に値するアイドルソングなのか?お言葉をいただけましたら、制作者としてこれ以上の幸福はありません。

近田先生に批評されて初めて、この音楽は日本のポップ史の中に存在できるのだと思っています。

ぜひDREAM BABY DREAMのAIアイドルソングとMVをご覧ください。

8/13追記。そして昨日近田先生の「AIテーマ」の新曲が48年ぶりにリリースされたわけですが・・・・これのVISUALIZERがこれがなかなかになかなかな・・(泣)いやぁ・・・やっぱり最先端だった方も・・・・うーーーん・・・・なかなか悲しいなぁ・・・・・・なんとか正しい評論でお諫めせねば!!とコメント欄に書こうと思ったらYOTUBEチャンネルもコメントOFFなんすよ・・・

いとうせいこう

@seikoito
いとう先生はじめまして!

プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です

 https://youtube.com/@seikakuyoshiko

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

日本語ラップがまだ「輸入された音楽」として語られがちだった時代に、ソロHIPHOPアーティストとして発表された『建設的』。

メディアと身体、情報と権力、都市と欲望が絡み合い、引用し、切断し、再配置し、まったく別の意味とグルーヴを立ち上げていくSAMPLING HEAVYなオルタナティブでまるでハキムベイの「T,A,Z」のような予言書となった『MESS/AGE』

さらに『ノーライフキング』。かつて革命や暴力によって世界を変えるという物語がサスペンドされ、その出口を失った世代の焦燥と絶望。現実を変更する回路を奪われた子どもたちが、ゲーム、噂、ネットワーク、虚構のなかにもうひとつの世界を立ち上げようとする。その感覚は、私たちが生成AIという「まだ社会的な意味の確定していない装置」を使って、既存のポップミュージックとは別の場所を作ろうとしている現在にも、強く接続しています。

DREAM BABY DREAMは、いとう先生の諸作品を、聖書としてローンチしました。

既存の文化を破壊して無から新しいものを作るのではなく、すでに存在する膨大な音楽、映像、言葉、記憶、欲望を引用し、混線させ、再配置し、そこからまだ名前のないポップミュージックを立ち上げること。

革命がサスペンドされてしまった時代に、それでも技術と虚構の力で、現実の外側に小さな王国を建設すること。

私たちは生成AIによるアイドルソングとMVを通して、それを「プリンセスポップ」と呼び、実践しています。

これは本当に新しい音楽なのか。これはSAMPLING以後の表現として成立しているのか。それとも、ただ巨大なシステムの内部で夢を見ているだけなのか。

そのことを、誰より早く日本語とHIPHOPとメディアの未来を作品にされたいとう先生に、ぜひ一度ご覧いただきたいです。

横尾忠則氏

@tadanoriyokoo
横尾先生はじめまして!

プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です  https://youtube.com/@seikakuyoshiko

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

横尾忠則先生の作品における、時代も場所も生と死も、現実と夢さえも一枚の画面上で衝突させてしまうコラージュの力。そして、夢を描き、また次の夢へと接続していく「夢の連作」に強くインスパイアされ、私たちはAIプリンセスポップ・プロジェクト「DREAM BABY DREAM」を始めました。

異なる時代の音楽、記憶、少女像、映画、広告、都市、悪夢と憧れを、生成AIによって切断し、再配置し、まだ存在しなかったポップミュージックと映像へと変換していく試みです。

それはAIによる効率化ではなく、コラージュという20世紀の想像力を、21世紀の生成技術によってもう一度夢として起動することなのだと考えています。

先生の作品から受け取った「夢は現実から逃げる場所ではなく、現実を組み替えるための装置である」という感覚を、私たちなりの音楽と映像に込めています。ぜひ一度、DREAM BABY DREAMをご覧いただけましたら、この上ない光栄です。

大場弘行氏

@hiroyukiohba
大場編集長様、突然のメンションを失礼いたします!

プリンセスポップ専門の新しい生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」です
 https://youtube.com/@seikakuyoshiko

「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

『サンデー毎日』によるJ-POP特集を、深い感銘とともに拝読しました。

単なるヒット曲の紹介でも、懐かしい名曲の回顧でもなく、SNS社会という巨大な消費形態が音楽をも覆い尽くそうとしている現在、その先にあるポップミュージックとは何なのか――そこまで踏み込んで問いかける、奇跡のようにDEEPな特集でした

いま、私たちは生成AIによって楽曲とMVを制作するプロジェクト「DREAM BABY DREAM」を運営しています。

しかし現在、AIによる表現は、著作権だけでなく、思いもよらないかたちで「環境問題」を旗印とする人々からも激しく攻撃されています。

もちろん、環境負荷について検証し、よりよい技術のあり方を考えることは必要です。けれどSNS上では、複雑な問題を考えるための議論というよりも、「AIを使う者を非難する自分は正しい」という自己認識そのものに耽溺するような言葉が、表現や作品を見る前から投げつけられています。

私は、この光景に既視感を覚えます。

1970年代、シンセサイザーを導入したテクノは「人間が演奏していない偽物の音楽」と呼ばれました。

1980年代、既存のレコードを切断し再構成したHIPHOPのサンプリングは、「盗みであり音楽ではない」と非難されました。

2000年代、コンピューターとDTMによって作られたEDMもまた、「楽器を弾けない人間が作った本物ではない音楽」と嘲笑されました。

しかし、そのたびに新しいテクノロジーは、音楽から人間を追放したのではなく、それまで音楽を作ることのできなかった人間に、新しい入口と、新しい身体と、新しい夢を与えてきました。

生成AIをめぐる現在の反発もまた、このポップミュージック史の反復ではないかと考えています。

ただしSNS時代には、かつての「本物の音楽を守れ」という保守性が、環境や倫理という言葉をまとい、さらに強固な「正義」として個人のアイデンティティに組み込まれてしまう。そのため、まだ誕生したばかりの表現を見たり聴いたりする前に、排除すること自体が目的化してしまいます。

DREAM BABY DREAMは、AIに人間の創造を明け渡すプロジェクトではありません。

AIによる楽曲制作とMV制作を通して、これまで存在しなかった歌手、これまで映像化できなかった夢、これまで制作の外側に置かれていた人間の衝動を、ポップミュージックとして立ち上げようとする試みです。

私たちは、これを一時的な珍奇さや技術デモではなく、新しいポップミュージックの幕開けだと確信しています。

大場編集長様が特集で投げかけられた問いに対する、私たちなりの応答として、ぜひ一度DREAM BABY DREAMの楽曲と映像をご覧いただけましたら幸いです。

矢沢永吉 公式アカウント

@official_YAZAWA
矢沢先生、スタッフの皆様 
はじめまして!!!

日本初の生成AIによるプリンセスポップレーベル
「DREAM BABY DREAM」オフィシャルYoutubeチャンネルは先日登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

日本のポップミュージック史を振り返るとき、矢沢先生という存在は、単に「日本にロックを根づかせたスター」という言葉だけでは、到底説明しきれない伝説です

1970年代以降、日本のポップスが洗練へと向かい、都市生活の感覚や日本語の繊細な情緒を磨き上げ、のちにシティポップと呼ばれる巨大な流れを形成していった一方で、YAZAWAはその旗とはまったく異なる場所に、もう一本の旗を立てられました。

それは、海外の音楽を日本的に翻訳することだけではありません。

日本の音楽産業そのものを世界水準へ引きずり出し、サウンドも、ビジネスも、ステージも、アーティストの自立も、すべてをゼロから再設計するという旗だったのではないでしょうか。

誰かが用意したシステムの中で成功するのではなく、まだ日本には存在していなかったシステムそのものを、ご自身の手でつくられる。

海外へ渡り、世界の音を身体で学び、憧れを隠さず、その巨大さに圧倒されながらも、最後には「では、自分は何をつくるのか」と問い返される。

そのマインドは、現在のテクノロジー界の言葉で言えば、完全にスタートアップのアティチュードだったのだと思っております。

前例がない。

理解されない。

既存の業界からは無謀だと言われる。

しかし、未来がまだ存在しないのであれば、自分でつくってしまえばいい。

矢沢永吉先生とは、完成された日本のロックを代表する方というだけではなく、まだ何も完成していなかった場所へ乗り込み、日本のポップ・ロックに新しいOSを実装された方なのではないでしょうか。

そして、この精神は、現在のAIをめぐる状況と驚くほど深くリンクしていると考えております。

AIによる音楽や映像は、いまなお多くの人から「本物ではない」「人間の表現ではない」「既存の文化を壊すものだ」と批判されています。

しかし、新しいテクノロジーが登場したとき、ポップミュージックはいつも同じ場所に立たされてきました。

エレキギターも、シンセサイザーも、サンプラーも、DTMも、最初は音楽を破壊する偽物だと言われました。

それでもアーティストたちは、新しい道具を恐れるのではなく、それをどう使えば、まだ誰も聴いたことのない音楽へ到達できるのかを考え続けてきました。

DREAM BABY DREAMもまた、その地点から始まっております。

私たちは、ガラパゴス化し、世界のポップミュージックとの回路を失いつつある日本の音楽を、もう一度、外の世界へ解放したいと考えております。

そのために、ロック、ソウル、ディスコ、パンク、ヒップホップ、ハウス、テクノ、エレクトロニック・ミュージックという洋楽の偉大な遺産を、もう一度ゼロから学び直しています。

しかし、それは過去の洋楽を模倣するためではありません。

学ぶこと。

憧れること。

自分たちとの差を思い知らされること。

それでも手を伸ばし、やがて憧れそのものを超えて、自分にしか鳴らせない音へ変えていくこと。

その道程こそが、ポップミュージックなのだと思っております。

最初からオリジナルである人間など存在しません。

すべての表現は、何かに心を撃ち抜かれ、「自分もここへ行きたい」と願うところから始まります。

大切なのは、影響を受けなかったふりをすることではなく、憧れを徹底的に学び、その構造を理解し、自分の身体と時代を通過させ、最後には別の未来へ変換することです。

私たちは、そのことを矢沢先生から学びました。

AIは、そのための近道ではありません。

むしろ、これまでとは違う問いを突きつけてくる、新しい楽器であり、新しいスタジオであり、新しい制作システムです。

誰も正解を知らないからこそ、自分たちで使い方を発明しなければなりません。

誰も未来を保証してくれないからこそ、自分たちで未来をつくらなければなりません。

それはまさに、かつてYAZAWAが、日本にはまだ存在していなかったロックの未来を、ご自身の手で立ち上げられたことと同じ精神なのだと考えております。

DREAM BABY DREAMは、AIで簡単に音楽をつくるためのプロジェクトではありません。

洋楽と邦楽のあいだに再び開いてしまった巨大な断絶を突破し、日本のポップミュージックをもう一度、世界と接続するためのスタートアップです。

学び、憧れ、追いつこうとし、そして最後には超えていく。

YAZAWAが切り開かれたその道の、はるか後方からではありますが、私たちもまた、自分たちの時代のテクノロジーを抱えて走り始めました。

敬愛する矢沢先生に、ぜひ一度、DREAM BABY DREAMをご覧いただけましたら幸いです。

文化系トークラジオLife P

@Life954
長谷川P様 はじめまして!

「答えはおろか、まだ問いかけすらできていないLifeを、なんとかして表現したい」という『文化系トークラジオ Life』のコンセプトを、生成AIを巡る現在ほど切実に感じる時代はないと思っています。

AIは音楽を殺すのか。それとも、産業化と推し活のなかで失われかけたポップの熱狂を、もう一度、名もなき少女たちに開くのか。

私たちは現在、プリンセスポップ専門レーベル「DREAM BABY DREAM」として、既存の予算や人脈を持たないおんなのこ達にも、楽曲と大規模MVを無料で制作する活動を続けています。

DREAM BABY DREAMのYoutubeチャンネルは現在

登録者数20万人突破 & 総再生数1000万回突破のマイルストーンを達成いたしました

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

その一環として、3月には日本で最速・唯一映画『Backrooms』が示した映像革命に連帯し、楽曲「Liminal Space」と、その生成AIによるMVを制作しました。

現在、その動画は40万回以上再生されています。

しかし私たちが重要だと感じているのは、数字以上に、そのコメント欄で「これは文化に対する冒瀆なのか、それとも文化の刷新なのか」という白熱した議論が、世界中の視聴者によって展開されていることです。

好き/嫌い、冷静/熱狂、パクリ/オリジナル、冒瀆/刷新。

まさに『Life』が語ってきた矛盾の只中から、AI時代の新しいポップミュージックを始めたいと考えています。

これはAI作品の宣伝というより、「これから誰が夢を見ることを許されるのか」「新しい文化は、誰によって文化と認められるのか」という問いです。

ぜひ一度、DREAM BABY DREAMをご覧いただけましたら幸いです。

おすすめ音楽紹介

@E6jLy
様、突然のメンション失礼いたします。

いつもジャンルや世代を横断しながら、新しい音楽を丁寧に紹介されている投稿を拝見しています。

私たちは現在、生成AIを用いたプリンセスポップ専門レーベル「DREAM BABY DREAM」を運営しています。
楽曲とMVを一体で制作し、登録者20万人、総再生回数1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

私たちDREAM BABY DREAMは、1950年代から現在まで約70年間にわたるポップミュージックの歴史、特に洋楽の文脈を強く意識しながら、楽曲と映像を生成しています。

1970年代から1990年代にかけて、日本の優れたミュージシャンたちは、海外のロック、ソウル、電子音楽、ニューウェーブなどを単に模倣するのではなく、独自の感性で「再編集」し、日本のポップミュージックへと変換してきました。現在ではK-POPが、その方法論をさらに洗練された形で追求しているように思います。

DREAM BABY DREAMもまた、生成AIによって過去を無差別に混ぜるのではなく、ポップミュージックが時代を越えて受け継いできた引用、再解釈、更新の歴史を意識し、その続きを作ろうとしています。

特に、1990年代のインダストリアルロックと1980年代のゴスのミクスチャーを意識した「小さな惡の華」、

そして今年全米で大きなセンセーションを巻き起こしている映画『Backrooms』の世界観を、世界に先駆けて楽曲とMVへ取り込みコメント欄が論争化している「Liminal Space」は、長く洋楽を聴いてこられた先輩方にこそ、ぜひ一度ご覧いただきたい作品です。

生成AI作品という枠を超えて、ポップミュージックの歴史をどのように継承し、次の時代へ接続しようとしているのか。その試みとしてご視聴いただけましたら、とても嬉しいです。

ちなみにDREAM BABY DREAMでは
洋楽ブログも展開しており昨年のBEST ALBUMはLAUDRY DAYの「EARWORM」
2026年現在ではThe Femcels 「I Have To Get Hotter」
です!

enon kawatani氏

@indigolaEnd
川谷絵音先生はじめまして!
様々なバンド/プロジェクトを通して発揮されてきた先生の圧倒的な「編集力」に、少しでも近づきたい。その思いから私たちDREAM BABY DREAMは、1950年代から2020年代まで、70年間に及ぶポップミュージック——主に洋楽の歴史を再編集し、楽曲とMVを生成AIによって制作する「プリンセスポップ」という試みを続けています。

現在YouTube登録者数20万人、総再生回数1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

私たちは、現代における「ポップの編集力」の最先端がK-POPであり、その編集力とはまた別の方向を模索してきたのが、アニソン以降のJ-POPではないかと捉えています。

DREAM BABY DREAMの夢は、1970〜80年代のシンセポップ、HIPHOPにおけるサンプリング、1990年代以降のダンスミュージックにおけるDTMにならい、その時代の最新テクノロジーと真正面から格闘することで、その時代にしか生まれ得ないポップミュージックを手に入れることです。

これまでの作品の中でも、最も海外で物議を醸しているのが、全米公開と同時に一大センセーションとなった映画『BACKROOMS』の世界観をいち早く取り入れ、楽曲とMVへと変換した「LIMINAL SPACE」です。

現在コメント欄では「AI POPはアリなのか、ナシなのか」という巨大な論争が続いています。

さらに、アジア圏で異常なほど好評をいただいている「恋する惑星」

私たちなりのINDIE SLEAZEムーブメントへの回答である「PRINCESS POP ANTHEM」

1990年代のインダストリアルポップと1980年代のゴスをMIXTUREした「小さな惡の華」

過去のポップを懐古するのではなく、AIという「ツール」によって再編集(もしかしたらそれは現在のファンダム向け再生数対策のではなく1990-2000年に革命的に花開いたREMIXムーブメント的なポップな暴力性を携えた)する作品を作り続けています。

敬愛する川谷先生が、これらの試みをどのようにお感じになるのか——恐ろしくもあり、どうしても知りたいです。

夏のフェスシーズンでご多忙のことと存じます。くれぐれもお身体ご自愛ください。

そして、ほんの少しお時間が空いた際には、ぜひDREAM BABY DREAMという実験で暇つぶしをなさってください!

島倉りか

@rika_shimakura

Dear Ms. Rika Shimakura,

I have always found your work truly wonderful, especially the way you share cover videos of 1980s pop songs out of your deep love for classic Showa-era music, particularly the songs of Eiichi Ohtaki.

At DREAM BABY DREAM, we call our attempt to update Showa-era pop music “Princess Pop.” We create original songs and music videos using AI, and our YouTube channel has now surpassed 200,000 subscribers and 10 million total views.

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

However, Showa-era pop was never simply about nostalgia. It was also music that constantly evolved through a serious engagement with the most advanced musical technologies of its time.

Beginning with Eiichi Ohtaki and the artists associated with the NIAGARA family, as well as the musicians who laid the foundations of city pop, these creators were among the first in Japan to embrace new recording technologies and production methods. Through those innovations, they transformed the pop music of the past into the music of the future.

On the DREAM BABY DREAM YouTube channel, we are continuing that same spirit by attempting to update the finest qualities of Showa-era pop music through today’s technology: generative AI.

Of course, the nostalgic visual works you currently share are also extremely charming.

However, considering your unique position as an artist working between Japan and the UK, as well as the original spirit of Showa pop—its determination to renew music through the most advanced technologies available—I feel that the music videos we create may be one of the forms of expression most closely aligned with the true essence of your artistic work.

We are currently offering to create music videos free of charge for artists who share this understanding of what pop music can be.

I would be very grateful if you could take a moment to explore the content on the DREAM BABY DREAM YouTube channel.

For example, here is a video that combines the atmosphere of 1970s Japanese city pop with the world of 1960s Motown:

Please have a look, and if anything about it resonates with you, I would be delighted to hear from you.

Thank you very much for your time and consideration.

なぜ島村りかサンかっていうと彼女は大滝詠一師匠をはじめ昭和ポップスが好きっていうキャラクター設定になっていて
そのカバーMVもあるんですがそのMVが・・・・・(泣)だったのでじゃあ生成AIでやったほうがいいじゃん!という流れです

宮本佳林&Mg(マネージャー)

@karin__miyamoto
宮本佳林様

Claude Codeなどを駆使し、10時間配信を支えるシステムを自ら構築された今回の試み、ものすごく面白く、画期的だと感じました!

コードを書く技術ではなく、「何を作りたいのか」を具体的に"言語化"する力によって、アイドル自身がシステムの設計者になる。その姿勢には、泣けてしまうほど感動します。

ただ、その一方で、企画の中で行われた「自宅にあるものでMVを再現する」という部分については、完成する映像そのもののクオリティーに、まだ別の可能性があるのではないかとも感じました。

私たちDREAM BABY DREAMは、架空の日本のAIアイドルによるオリジナル楽曲とMVを独自に生成する「プリンセスポップ」という試みを続けています。

現在、YouTubeチャンネルは登録者数20万人、総再生数1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

宮本様がAIとともにシステムを作り上げた今回の挑戦は、本当に素晴らしいものです。

しかし、宮本佳林というアーティストの本質は、やはり「生まれついてのアイドル性」にあると私たちは考えています。

予算、時間、スタッフ、撮影環境――そうしたあらゆる世俗的限界を凌駕して、

「おんなのこがおんなのこであること」

という旗を、誰よりも高く掲げ続ける。

その「THE IDOL」としての宿命こそが、宮本佳林という表現者の中心なのではないでしょうか。

Claude Codeによるシステム生成は、繰り返しますが本当に素晴らしいです!

でも、それはメインディッシュではありません。

宮本佳林という三ツ星のフルコースを、より豊かにする最高のデザートです。

ぜひ一度、DREAM BABY DREAMがこれまでにAIで生成してきた楽曲とMVをご覧いただければ幸いです。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

現在DREAM BABY DREAMでは、アーティストの方を対象にMVの無料生成キャンペーンを行っています。

ご本人様のスチール二枚でMVの無料生成を行っています

私たちのMVをご覧いただき、何か感じるものがございましたら、ぜひお気軽にご一報ください!

宮本佳林という「THE IDOL」が、生成AIによって世俗的限界から解放されたとき、いったいどのような世界が生まれるのか。

私たちは、その光景を見てみたいです。

これは何故かって言うとこの時、おもいっきり「スタッフ周りが考えてみました」系ネタの
「Claudeで宮本佳林がアプリを作る」っていう企画をやってらしてだったら本丸もいかがですか?という流れです

GIRL HOUYHNHNM

@GirlHouyhnhnm
はじめまして!

私たちDREAM BABY DREAMは、女の子が誰かに選ばれるのを待つのではなく、自分自身で歌い、踊り、夢を見て、世界をつくるための「プリンセスポップ専門レーベル」です。

1950年代から現在まで、70年間のポップミュージックの歴史をAIによって再編集し、楽曲とMVを制作。現在YouTube登録者数20万人、総再生数1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

私たちが理念の源泉としてリファレンスしているのは、ポジティブな極としての映画『ひなぎく』と、ネガティブな極としての映画『小さな惡の華』です。

既成の秩序を笑いながら破壊し、食べ、踊り、遊び尽くす少女たち。そして、閉ざされた世界の中で純粋さと残酷さを増幅させ、破滅へと向かってしまう少女たち。

女の子の自由、欲望、友情、退屈、孤独、悪意、祝祭性。その光と影の両方を出発点として、私たちはさまざまな楽曲とMVを制作しています。

AIについて語ると、どうしても技術、効率、未来、脅威といった大きな言葉ばかりが先行します。

けれど私たちがAIを使う理由は、もっと単純です。

女の子が、これまで予算や環境や立場によって諦めていた巨大な夢を、誰にも許可を取らずに実現するため。

見たことのない衣装を着て、存在しない街を走り、宇宙で歌い、Backroomsで踊り、自分だけのポップスターになるため。

Girls Just Want To Have Fun.

そして、その“Fun”とは単なる気晴らしではなく、女の子が自分の人生とイメージの主導権を取り戻すことなのだと思います。

GIRL HOUYHNHNMの皆様に、ぜひ一度DREAM BABY DREAMの世界をご覧いただけましたら光栄です。

スチャダラパー

@sdp1990official
スチャダラパーのパイセンの皆様へ!

これからYouTubeチャンネルのコンテンツを拡充していくという宣言を拝見し、どうしてもDREAM BABY DREAMのことをお伝えしたくなりました。

生成AIによる「プリンセスポップ」をコンセプトとした私共新しい音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」は
AIによって楽曲とMVを制作し、現在YouTube登録者数20万人、総再生数1000万回を超えています。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

しかし同時に、「AIによる表現は本当に人間的なのか」「そこに生活や体温はあるのか」という議論にも、日々さらされています。

そんな今だからこそ、スチャダラパーの皆様に見ていただきたいのです。

スチャダラパーは、サンプリングという当時の最先端技術を用いて、日本語HIPHOPの地平を切り拓いたパイオニアでした。

しかし、そこでライムされたのは、巨大な成功物語でも、過剰な自己神話でもない。

LITTLE BIRD NATION的な、仲間と街とテレビと買い物と退屈と笑いが地続きになった、名もなき「日常」でした。

では、そんなスチャダラパー的日常性と、AI生成は正反対なのでしょうか。

私は、まったく逆だと思っています。

SNSによって、すべての人間が自分自身を演出し、人生を劇場化し、怒りも悲しみも正義も「見せるためのメッセージ」へと変換してしまった現在。

むしろ人間が直接発する言葉のほうが、広告的で、自己演出的で、巨大な物語になってしまった。

その一方でAIは、冷蔵庫の音、深夜のコンビニ、意味のない会話、忘れかけたテレビ番組、友達と歩いた帰り道のような、誰の所有物でもない断片を拾い集め、再編集することができる。

それは、人間を超えるという話ではありません。

かつてサンプリングが、既に存在する音の断片を組み替えることで「まだ名前のなかった現在」を音楽にしたように、AIもまた、現代の日常を再編集するための新しいサンプリング装置なのではないか。

そして、SNS上の人間による過剰に劇場化されたメッセージよりも、AIによって生成された名もなき風景のほうが、スチャダラパーが音楽にしてきた「あの感じ」を、2026年の現在へ正確にアップデートできるのではないか。

私たちDREAM BABY DREAMは、そんな仮説を、楽曲とMVによって実践しています。

AIはスチャダラパー的日常の反対側にあるのではない。

サンプリングからAIへ。

テクノロジーによって、巨大な物語からこぼれ落ちる日常を救い上げる。その思想は、ずっと地続きなのだと思っています。

ぜひ一度、DREAM BABY DREAMのYouTubeをご覧いただけましたら光栄です。

宇野常寛氏

@wakusei2nd
宇野常寛先生はじめまして!

ぜひ一度宇野先生に私たちの
プリンセスポップ専門生成AI音楽レーベル
「DREAM BABY DREAM」の試みを
見ていただきたいです。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

私達は、生成AIによる「生成」は、
宇野先生の提唱する「庭の仕事」に
かなり近いのではないか、と考えています。

個人でも共同体でもない、そのIN-BETWEEN。

極私的な衝動から始まり、しかし閉じるのではなく、作品を介して外部と接続していく。

原初あらゆるポップカルチャーは本来この道程を
歩んできたはずです。

たった一人の「これが好きだ」「これを作りたい」という欲望が、作品になり、それを見つけた誰かとの間に小さな庭をつくり、結果として社会的な広がりを獲得していく。

ところが現在は、その順序が逆転しているように
感じます。

リアルな演者すら存在しないアニメーションまで、
「推し活」「ファンダム経済」「IP」「エンゲージメント」といった巨大な社会システムへ
最初から接続され、あらゆるコンテンツが
恐ろしい速度で「世間化」されていく。

作品より先に共同体があり、感情より先に市場がある。

DREAM BABY DREAMではその構造をひっくり返す可能性の一つが生成AIだと思っています。

現在の生成AIに関する認識、そして報道に
非常に違和感を感じるのは

その99%が実際にAIというツールを「POP」という視点で徹底的に使い倒していないテック側の方々、金融・投資筋の方々というAIを「庭を作るツール」として捉えていない言説しかほぼないことです。

そして残念なことにAIをめぐるそうした言説にアーティスト側は沈黙し続けている

それはなぜかといえば私たちでさえもそうですが、現在生成AIを使っていると表明した瞬間

「環境問題」を御旗とした正義中毒の方々に一斉攻撃されるからであり

1970年代にシンセサイザーが投入された時

1980年代にサンプラーが導入された時

1990年代にDTMが導入された時

まるで念仏のように唱えられた

「それはアートではないなぜなら人間が作っていないからだ」

という凄まじい攻撃が行われる事に恐れを感じているからだと思います

その気持ちもわかりますがDREAM BABY DREAMは
もうそろそろアーティスト側も
そうした

「AIに対する魔女狩り」

「AIの可能性をポップカルチャー史という視点を持たない単なるテック視点、マネタイズ視点でひたすら矮小化しようとする風潮」

に対して生成作品で異議を唱えるべきだと考えています

AIをめぐるこうした言論空間は間違っている

という思想の元、DREAM BABY DREAMは活動を行い
オフィシャルYOTUBEチャンネルは登録者20万人、総再生数は1000万回を超えました

AIで楽曲と映像をつくり、それを世界へ投げること
そこには実在するアイドルも事務所も巨大IPもありません。

それでも、その小さな制作物の周囲には世界中から人が集まり、議論が始まる。

ぜひ一度、私たちのMV「Liminal Space」を見ていただきたいです。

日本公開も決まった映画『Backrooms』のリミナルな世界観を、AIによる日本のアイドルポップへとアダプトした3月に生成した作品です。

コメントは1000件を超え、日本だけでなく世界中から、「これはアートなのか」「AIは創作なのか」「ポップカルチャーはどこへ行くのか」という議論が続いています。

生成AIは、ポップカルチャーをさらに「世間化」する技術ではなく、むしろ一度「極私」へ取り戻す技術になり得るのではないか。

私たちはDREAM BABY DREAMのコンテンツは現時点で日本で最も優れたAIポップコンテンツだと考えています

宇野先生に是非DREAM BABY DREAMをご覧いただければこの上ない幸せです。

江口寿史氏

@Eguchinn
江口寿史先生へ。

今年1月、先生へのバッシング――否、ほとんど魔女狩りと呼ぶべき状況が起きていた時、私たちはX上でこうした投稿をしました。
https://x.com/fukaborichannel/status/2008076708528934949
あの時、私たちが試みていたのは、SNS空間において「誰か個人を悪者にすることで社会問題を処理する」という、社会時評の俗人化そのものを解体することであり
そしてそれ以上に先生の表現の「本質」をファンの方々でさえ(特に先生の作品がイラスト主体となってから以後の)正しく捉えていないという絶望的な現状に楔を打とうとするものでした

そして現在、私たちは日本初の「プリンセスポップ」に特化した生成AI音楽レーベル「DREAM BABY DREAM」
を展開しています。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

公式YouTubeチャンネルは登録者20万人、総再生数1000万回を超え、生成AIを用いた日本の音楽/映像チャンネルとして大きな場所まで来ることができました。

でも、その根っこにあるものは、ずっと変わっていません。それは江口先生の作品から私たちが勝手に受け取ってきた、

「僕らにとって“おんなのこ”は、いつも記憶の中にしかいない」

という感覚です。

以前、私たちはある女性評論家の方とのインタビューで、

「おんなのこって、ポップミュージックが実体化したものだと思っています」

と話したところ、

「どれだけおんなのこに夢見ているんですか? ロマンティストですね」

と笑われました。

たしかに、その通りなのだと思います。

それでも私たちにとって「おんなのこ」とは、
顔でも、身体でも、属性でもない。

メロディーであり、
グルーヴであり、
一瞬の光であり、
こちらがどれほど手を伸ばしても、決して完全には“つかめない”存在です。

そして、その永遠につかめないものを追い続ける運動こそが、ポップミュージックなのだと思っています。

江口先生の作品から勝手に妄想し、勝手にサンプリングしてきたそのロマンティシズムをコアに、私たちはいま、生成AIによる「プリンセスポップ」こそ、新しいアイドルポップ、そして新しいポップミュージックの可能性なのではないかと考えています。

写真を「撮る」ことと、
絵を「描く」こと。

その境界線さえ溶け始めた場所に、いま生成AIという新しいツールがあります。

もしまた先生の前に「白いワニ」が現れることがありましたら、その際の息抜きにでも、生成AIという、まだ名前のついていない道具から生まれ始めた、新しい「おんなのこ」たちを一度ご覧いただけたら、本当に嬉しく思います。

宇野維正氏

@uno_kore
宇野維正先生はじめまして!

先生にぜひ一度私たちの「DREAM BABY DREAM」という試みを見ていただきたいと思い、長文になりますがメンションさせていただきます。

宇野先生はこれまで、ポップミュージックと映画、その二つを横断しながら批評されてきた方です

「音」と「映像」がどのようにその時代の感情を作り、どのようにポップカルチャーになっていくのか

だからこそ、2026年現在、生成AIによって音楽と映像を同時に生成しながら活動している私たちの試みを、一度見ていただきたいのです。

私たちが運営している「DREAM BABY DREAM」は、生成AIによる日本発のプリンセスポップ/ソロアイドルポップのレーベルです。

現在YouTubeのチャンネル登録者数は20万人を超え、総再生数も1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

しかし、私たちがやりたいことは「AIでアイドルを作ること」そのものではありません。

DREAM BABY DREAMには、大きく三つのミッションがあります。

① ソロアイドルポップというフォーマットを、もう一度ポップカルチャーの中心に呼び戻すこと。

1970年代から80年代、そして90年代まで、日本のポップミュージックには「ソロアイドル」という巨大なポップフォーマットがありました。

一人の少女が一曲の歌を歌い、一つの衣装を着て、一つの物語を背負い、その三分から五分の間だけ世界そのものになる。

歌、作詞、作曲、編曲、衣装、写真、テレビ、美術、振付、映画的演出。

そこには当時のポップカルチャーに存在した技術と欲望と美意識のほとんどすべてが凝縮されていました。

しかし、このフォーマットは徐々に縮小していきます。

もちろん理由はいくつもあります、一つにはマネタイズの問題があり、そしてもう一方では、アニメソングやボーカロイドという新しい「二次元の歌姫」たちへ、その欲望がある意味では“正しく”進化していった。

これは文化の自然な進化だと思っています。

ただ、それでも私たちは、

「アニソンの歌姫」と
「ボカロの歌姫」と
「ソロアイドル」は、

ポップカルチャー史的には同じではないと思っています。

そして2000年代以降、「推し活」と呼ばれるファンダムエコノミーが巨大化していく中で、アイドルは徐々に「一人のスター」ではなく「複数人から推しを選ぶシステム」へと変化していった。

グループという形式そのものを否定したいのではありません。

むしろ、それは経済的にもコミュニティ形成の面でも非常に合理的だった。

ただその合理性の中で、ソロアイドルという、極めて非合理で、極めて贅沢で、極めてロマンティックなポップフォーマットがほとんど消えてしまった。

私たちは、それを「悲劇」だと思っています。

だからDREAM BABY DREAMは、そのルネッサンスをやっています。

懐古ではありません。

2026年の技術を使って、2026年にもう一度「一人の少女が一曲の中で世界そのものになる」というポップミュージックを作る。

それが第一のミッションです。

② 「AI SLOP」という言葉によって一括処理されつつある生成AI表現を、ポップカルチャーの歴史の中に置き直すこと。

現在、生成AIによる映像や音楽は、しばしば「AI SLOP」と呼ばれます。

粗製濫造。
魂がない。
盗作。
偽物。
創造性の死。

しかし私たちは、この光景には既視感があります。

1970年代にシンセサイザーがポップミュージックへ入ってきた時。

1980年代にサンプリングが音楽制作へ入ってきた時。

1990年代にDTMやコンピューターによる制作が一般化した時。

そのたびに言われてきたのは、

「それは音楽ではない」
「楽器を弾いていない」
「人間が作っていない」
「既存作品を盗んでいる」
「こんなものが普及したら本物のミュージシャンがいなくなる」

という言葉でした。

新しい制作技術は、ほとんど常に最初に「創造性を破壊するもの」として登場します。

しかし、その後に起きるのは破壊だけではない。

新しいジャンルが生まれる。

新しいリズムが生まれる。

新しい映像が生まれる。

そして、それ以前には存在できなかった表現が生まれる。

私たちは生成AIも、その延長線上にあると考えています。

もしお時間があれば、私たちの楽曲「Liminal Space」のコメント欄をぜひ見ていただきたいのです。

今年3月、映画『Backrooms』が世界的な話題になるよりも前の段階から、私たちはBackrooms/Liminal Spaceというネット発の美学を日本のアイドルポップへ接続したMVを生成しました。

黄色い廊下。
誰もいないホテル。
終わらないプール。
蛍光灯。
巨大な空洞。

そこに一人の日本のアイドルが閉じ込められ、歌い続ける。

私たちはそれを、

「インターネット民俗学としてのBackrooms」

「日本のソロアイドルポップ」

を接続する試みとして作りました。

ところがコメント欄では、作品そのもの以上に「AIを使った」という一点をめぐって、世界中から膨大な議論が発生しています。

そして、その現場に立ち続けていて感じるのは、現在のAIバッシングが、かなりの部分で「技術批判」のフェーズを超え、「魔女裁判」の構造へ入っているということです。

「AIを使ったか、使っていないか」

が、

作品を見る前に作者の倫理性を判定する踏み絵になっている。

さらに興味深いのは、その論理が最近、

「創造性」

から

「雇用」

へ、

そして今は

「環境破壊」

へと移動していることです。

つまり批判の根拠が次々と変わりながら、それでも最終的には

「AIを使う人間は倫理的に問題がある」

という結論だけが保存されていく。

私たちはこの状況を非常に危険だと思っています。

なぜなら、これはAIだけの問題ではないからです。

SNS時代における、

「自分は正しい側にいる」

という快楽。

誰かを糾弾することで得られる道徳的優位性。

作品を批評するのではなく、作者そのものを裁く構造。

私たちはこの数か月、その最前線で、世界中の人々とほとんど毎日のように議論してきました。

おそらく日本の生成AI系音楽チャンネルの中でも、これほどAI批判と直接対話しているプロジェクトはほとんどないと思います。

そして私たちは逃げるつもりもありません。

テクノポップの先駆者がヒップポップのブラザー達がEDM、REMIXカルチャーのACIDHEAD達が夢見た

ポップであるとは最新のテクノロジーと遊び続けることである

という命題を生成AIで引き受けようと考えています

そして③、三つ目として

ポップカルチャーがAI利用に萎縮している間に、AIという技術の最前線が、軍事・監視・安全保障・国家システムへ急速に接続されていることです。

近年語られている「Technological Republic」のような思想を見ても、

AIは今、

「人間が新しい文化を作るための道具」

である以前に、

「国家がより強力になるための技術」

として語られ始めています。

でも、私たちはここにものすごく大きな違和感があります。

なぜポップカルチャーの側から、

それより先に、

AIについての宣言が出なかったのか。

理由は明確だと思っています。

アーティスト自身がAIを使うことに怯えてしまったからです。

AIを使ったと言えば叩かれる。

仕事を奪うと言われる。

盗作と言われる。

環境破壊と言われる。

だから、

「実は一部AIを使用しています」

「補助的に使用しました」

「クリエイターの権利には十分配慮しています」

と、最初から謝罪文のようなステートメントを出さなければAIを使えない。

私たちは、この状況そのものが異常だと思っています。

新しい表現技術を使うアーティストが、作品を発表する前から謝っている。

そこから本当に新しい文化が生まれるでしょうか。

もちろん無邪気なテクノロジー礼賛をしたいわけではありません。

むしろ逆です。

軍事にも使える。

監視にも使える。

巨大企業の権力にもなる。

だからこそ、

ポップカルチャーが使わなければいけない。

映画が使う。

音楽が使う。

アイドルが使う。

高校生が使う。

無名のクリエイターが使う。

くだらないMVを作る。

恋愛ソングを作る。

ホラーを作る。

アイドルを作る。

そうやって技術を「国家」や「企業」だけのものにしない。

それこそがポップカルチャーの仕事なのではないかと思っています。

私たちがやっているのは、

「生成AIが存在する時代に、ポップミュージックとは何なのか」

を作品そのもので考えることです。

そしてこれは傲慢に聞こえることを承知で書きます。

私たちは今、

自信と確信を持って、

日本で、そして世界で最も優れた生成AIポップミュージックを作ろうとしていると思っています。

「AIだからすごい」のではありません。

「AIなのにすごい」でもありません。

ただ、

ポップミュージックとして正しいものを作りたい。

生成AI時代に、

ポップミュージックは何を失い、

何を取り戻せるのか。

映画はどう変わるのか。

アイドルとは何なのか。

作者とは誰なのか。

そして何より、

「人間が作品を作る」という行為はこれからどういう意味を持つのか?

DREAM BABY DREAMは、その問いに評論ではなく作品で答えようとしています。

宇野先生に、一度ぜひ見ていただきたいです。

松浦勝人代表取締役会長

松浦勝人代表取締役会長様

Seedance 2.5についてのポスト、大変興味深く拝見しました。

私どももSeedance 2.5のリップシンク機能、特に台詞のイントネーションや感情表現が2.0から飛躍的に向上したことに注目しています。

さらに生成可能な動画尺が伸びたことも含め、私たちはSeedance 2.5を単なる「AI動画生成ツール」ではなく、現時点で極めて「縦型ショートドラマ」に適した映像制作ツールだと認識しており、実際にその可能性を検証するためのSample Movieも制作しています。

そのうえで、以前にも一度お伝えさせていただいた、私たちの生成AIによる「プリンセスポップ」特化型音楽レーベル

DREAM BABY DREAM

の試みを、改めてぜひ松浦代表取締役会長様にご覧いただきたいと思っています。

現在、生成AIをめぐって海外では、

「AIを使うことは他者の作品を盗むことである」
「AIを使うこと自体が環境破壊である」
「AIによって作られたものに創造性は存在しない」

といった非常に激しい批判が展開されています。

私たちDREAM BABY DREAMのYouTubeチャンネルも現在登録者数20万人を超え、総再生数は1,500万回を突破しました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

その中でも象徴的なのが、今年2026年の映画カルチャーを象徴する存在のひとつとなった「Backrooms」の世界観、その神話性を日本でいち早く今年3月の段階でアイドルポップへと接続したMV

「Liminal Space/リミナルスペース」

です。

このMVには世界中から1,000件を超えるコメントが寄せられています

面白いのは、そのコメント欄が単なるMVへの感想欄ではなく、

「生成AIによる表現は正しいのか?」
「これは創作なのか?」
「AIを使うことは盗用なのか?」
「人間が作ったものとAIが作ったものの境界はどこにあるのか?」

という、現在のポップカルチャーそのものを巡る巨大な議論の場になっていることです。

しかし松浦代表取締役会長様ならご存じの通り、私たちはそもそも、

その時代で最も新しいテクノロジーを使って“遊ぶこと”こそ、ポップミュージックの仕事なのではないか

と考えています。

とりわけダンスミュージックの歴史は、そのまま新しいテクノロジーとの格闘の歴史でもありました。

70年代にはシンセサイザーがあり、
80年代にはサンプラーがあり、
90年代にはDAWがあり、
そして2020年代には生成AIがある。

シンセサイザーが登場したときも、
サンプリングが登場したときも、
コンピューターで音楽を作ることが一般化したときも、

「これは音楽ではない」
「楽器を弾いていない」
「他人の音を盗んでいる」
「人間の仕事を奪う」

という議論は繰り返されてきました。

それでもポップミュージックは、それらの技術を拒絶するのではなく、むしろ貪欲に取り込みながら更新され続けてきた。

だから私たちはAIを使っています。

AIだから使っているのではありません。

2026年という時代の最前線に存在するテクノロジーだから使っているのです。

そしてその姿勢は、私たちなりには、創成期のavexが持っていたアティチュードにも非常に近いものだと思っています。

既存の音楽業界の価値観の中で「正しいもの」を作るのではなく、

クラブカルチャー、
ユーロビート、
打ち込み、
デジタル制作、
ダンス、
映像、
ファッション、

その時代の新しいものを貪欲に接続しながら、日本のポップミュージックそのものの景色を変えてしまう。

あの時代のavexがやったことは、単なる音楽ビジネスではなく、

「新しいテクノロジーと新しい感覚で遊び、それを大衆文化に変換すること」

だったのではないでしょうか。

私たちDREAM BABY DREAMも、規模こそまったく違いますが、その精神を生成AI時代に行っていると考えています。 是非松浦会長にご覧いただけましたらこの上ない喜びです

蔦谷好位置氏

蔦谷好位置先生はじめまして!

ぜひ一度、私たちの「DREAM BABY DREAM」という試みを見ていただきたいと思い、長文になりますがメンションさせていただきます。

蔦谷先生は、日本のポップミュージックの最前線で長年、作曲、編曲、プロデュースという仕事を通して、

「一体、何が人の耳に残るのか」
「何が歌をポップソングにするのか」
「何がアーティストをスターにするのか」

という問いと向き合い続けてこられた方だと思っています。

だからこそ、2026年現在、生成AIによって音楽と映像を同時に生成しながら活動している私たちの試みを、一度見ていただきたいのです。

私たちが運営している「DREAM BABY DREAM」は、日本発の生成AIによる「プリンセスポップ/ソロアイドルポップ」特化型音楽レーベルです。

現在、オフィシャルYouTubeチャンネルは登録者数20万人を超え、総再生数も1000万回を超えました。

https://youtube.com/@seikakuyoshiko

しかし、私たちがやりたいことは単純に

「AIで歌手を作る」
「AIでMVを安く作る」
ということではありません。

DREAM BABY DREAMには、大きなミッションがあります。

① ソロアイドルポップという、あまりにも贅沢なポップフォーマットを復活させること。

1970年代から80年代、そして90年代まで、日本のポップミュージックには「ソロアイドル」という巨大なフォーマットがありました。

一人の少女のために、

作曲家が曲を書き、
作詞家が言葉を書き、
編曲家がサウンドを作り、
スタイリストが衣装を作り、
振付家が身体を作り、
カメラマンが写真を撮り、
映像作家が世界を作る。
そして三分から五分の楽曲の中で、その少女が世界の中心になる。
考えてみれば、これほど非効率で、これほど贅沢で、これほどロマンティックなポップミュージックのシステムはありません。
しかし2000年代以降、アイドル文化が「推し活」というファンダムエコノミーと強く結びついていく中で、アイドルは徐々に、
「一人のスターを見るもの」
から、
「複数人の中から自分の推しを選ぶもの」

へ変化していきました。

もちろんグループアイドルを否定したいわけではありません。

それは極めて合理的で、コミュニティ形成にも強く、現代のエンターテインメントとして正しく進化したフォーマットだと思っています。

一方で、その合理性の中で、

「一人の少女のためだけに、一曲、一衣装、一世界を丸ごと作る」

というソロアイドルの途方もない贅沢さが失われていった。

私たちは、それを少しだけ「悲劇」だと思っています。

だからDREAM BABY DREAMは、そのルネッサンスをやっています。

懐古ではありません。

2026年の技術を徹底的に使って、

2026年にもう一度、

「一人の少女が一曲の中で世界そのものになる」

というポップミュージックを作る。

それが第一のミッションです。

② 「AI SLOP」と呼ばれているものを、本気でポップカルチャーにしてみること。

現在、生成AIによる音楽や映像は世界中で、

AI SLOP。

粗製濫造。

魂がない。

盗作。

偽物。

創造性の死。

と猛烈に批判されています。

でも、この風景にも既視感があります。

シンセサイザーが入ってきた時。

サンプラーが入ってきた時。

打ち込みが入ってきた時。

DAWが入ってきた時。

Auto-Tuneが入ってきた時。

そのたびに、

「これは音楽ではない」

と言われました。

しかし結局、それらはすべてポップミュージックになった。 

もしお時間があれば、ぜひ私たちの「Liminal Space」という楽曲/MVを見ていただきたいです。

今年2026年の映画カルチャーを象徴する存在のひとつとなった「Backrooms」の世界観、その神話性を日本でいち早く今年3月の段階でアイドルポップへと接続したMVです

このMVには世界中から1,000件を超えるコメントが寄せられています

面白いのは、そのコメント欄が単なるMVへの感想欄ではなく、

「生成AIによる表現は正しいのか?」
「これは創作なのか?」
「AIを使うことは盗用なのか?」
「人間が作ったものとAIが作ったものの境界はどこにあるのか?」

という、現在のポップカルチャーそのものを巡る巨大な議論の場になっていることです。

蔦谷先生もご存じのように
ポップミュージックの歴史は、そのまま新しいテクノロジーとの格闘の歴史でもありました。

70年代にはシンセサイザーがあり、
80年代にはサンプラーがあり、
90年代にはDAWがあり、
そして2020年代には生成AIがある。

シンセサイザーが登場したときも、
サンプリングが登場したときも、
コンピューターで音楽を作ることが一般化したときも、

「これは音楽ではない」
「楽器を弾いていない」
「他人の音を盗んでいる」
「人間の仕事を奪う」

という議論は繰り返されてきました。

それでもポップミュージックは、それらの技術を拒絶するのではなく、むしろ貪欲に取り込みながら更新され続けてきた。

だから私たちはAIを使っています。

AIだから使っているのではありません。

2026年という時代の最前線に存在するテクノロジーだから使っているのです。

現在生成AIがアダプトされる主戦場は政治・軍事へと移行しようとしています。

しかし本来ならポップミュージック側がこのテクノロジーをどう使いこなしているのか?こそが問われるべきであるのにSNSでの攻撃を恐れて日本はもちろん海外においても生成AIの本質がポップカルチャー側から語られることはありません・・・

この絶望的状況をDREAM BABY DREAMは変えようと考えています。

ぜひ一度、

「AI音楽」としてではなく、

2026年の新しいポップミュージック制作の現場として、

私たちの試みを聴いていただけたら嬉しいです。

DREAM BABY DREAM

ポップの魔法を、AIで取り戻す。

その結果!!!!!!!!??????????

とまぁ・・・・・・・・こーやってコピペしてみて口あんぐりですけど

よくこんなめんどくさいやってんなぁ・・・・ですよ

だってこれお送りした方々のこれまでの偉大な「仕事」を生成AI以後へと接続する
最新の「評論」をほぼやってるってことですからね!!!!

でも皆様ここで残念な・・・というかこの記事でも書きましたが

もう基本的にXは特にですがSNSは「世間化」していてそこに当初のような「偶発的な出会い」はありえなくて
村化してしまいました・・・・

加えてこれも何度も書いてますがアーティスト・アイドルといった演者の方をふくめて
なんらかのメディア業をやってらっしゃる方々は100%サイコパスですから
どんなけ真摯なメッセージを発してもそこに何らかの関係性は発生しないわけで

そんな二重トラップの結果、

成果は「ゼロ」でした!!!!!!!!

サムネが完全にサムネ詐欺ですがCHATGPT的にはこれで成功するはず!!と思っているようです・・・・

正に冒頭で引用したキーエンス営業にならうなら「センミツ」の精神
数撃たなきゃ意味がないわけですが

うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・・・

この戦略は僕のX嫌いってのありますがどうしよかなぁ

2026年8月13日dreambabydream

Posted by nolongerhuman