MDMA原論002 前橋市を「セックス特区」に!! 小川晶ラブホ市長への提言
もうこれはMDMA原論で行くしかナィッッッッッ!!
群馬県前橋市の小川晶市長のラブホ密会報道が過熱しています。
あたりまえですが全ての言説はラブホ市長の道義的責任論に集中していますが
あたりまえですが「MDMA原論」を掲げる当アカウントは全く異なる見解を持っています
小川市長への政策のご提言として以下の内容を書かせていただきます。
目次
❶ 地方創生 × 少子化対策としての“セックス特区”構想
前橋市も多くの自治体と同じように今ここにある緊急の課題として「少子化」を掲げていますが
以前このエントリーでも指摘したように最も有効・唯一「少子化」を解決できるのはMDMA施策です
少子化は、日本における「持続可能な社会構造」を根本から脅かすテーマです。そしてこの「性」と「出産」の断絶こそが、現代社会における制度と感情、政治と快楽の“断裂”を示しています。
この前橋市の「セックス特区」構想は
「セックス=公的なもの」として捉えなおす(恋愛や性欲を民間や個人の問題に閉じ込めない)
「快楽(エロス)」と「共同体形成」を再接続する
「少子化対策」を情動的レベルで再設計する
「性」を“管理”ではなく“創造”の契機にする
つまり、これは「規制と禁止による少子化政策」から「欲望と祝祭による創生政策」へのパラダイムシフトです。
❷ MDMA原論的視座:「薬理的快楽」を共同体再構成の装置とする
「MDMA原論」という思想枠組み——これは松岡正剛的編集哲学や、MISHIMA「太陽と鉄」的身体論を超えて、快楽=制度を突き破るための倫理的爆薬として機能させようとする発想です。
🔸 MDMA的とは何か?
境界を溶かす:個と個のあいだにある「不信」や「照れ」や「制度」を一時的に融解させる
感情を媒介する:制度ではなく情動が社会をつなぎなおす
創造的祝祭:倫理的トランス状態が共同体の再編成を可能にする
これを都市政策に転用するとは、つまり:
前橋を「エモーショナル・シティ」として、共感・祝祭・性愛を再社会化する空間にする
という提案となります
❸ 前橋という土地性との接合:なぜ前橋で「セックス特区」なのか?
前橋は、群馬という“首都圏近郊の周縁都市”として、以下のような資質を持っています。

だからこそ、「エロス=自然=祝祭=癒やし」を再接続する場としての前橋が可能になるのです。
提案:前橋セックス特区構想(仮)
💠 快楽都市構想
セックス、愛、癒やし、感情、共感に基づいた都市設計。「AIマッチング温泉」「共感トラム」「感情可視化公園」など。
💠 セラピースペース特区
MDMA的共感作用を持つ「擬似薬理空間」として、香り・光・音楽・触覚により共感を高める建築空間を設計(※医療と連携)
💠 性の文化化
アート×性愛、フェムテック×セラピー、セックスワークの社会的リテラシーを高める教育・展示・対話の場を創出
💠 子作りより「子をつくりたくなる社会」
性交渉を推進するのではなく、「安心して快楽を共有し、それが生命へとつながってもよい」と思える社会情動を形成
💠 AI×性愛のラボ創設
感情AI、フェムテック、パートナーシップAIなどを研究開発する都市型ラボ「前橋Eros Lab.」を設置
🏨 日本のラブホテル文化 × 外国人観光 × 地方創生
❶ ラブホテルはすでに“カルチャー”である
かつて日本では「性の隠れ場」としてのみ消費されてきたラブホテル。しかし近年、その様式美・建築・照明・設備・インテリアデザインが**"ポップカルチャー"として再評価**されつつあります。
特に注目されているのは:
❖ 昭和〜平成初期の「バブル系ラブホ建築」
❖ “非日常”を極限まで煮詰めた「奇抜なテーマ部屋」
❖「滞在性と快楽性」を両立したインテリア(レインボー風呂、回転ベッド、鏡天井)
❖ 映像・音響・空調・アメニティの“異常な”充実度
→ これらが「クレイジー・ジャパン・エクスペリエンス」として、Z世代のインバウンド客に刺さり始めている。
実際にSNSでは次のような投稿がバズっています:
💬「日本のラブホテルはホテルじゃなくて宇宙ステーションだった」(from 韓国)
💬「1泊30ドルで映画館+スパ+バスローブつきって最高すぎ」(from 米国)
💬「トーキョーのラブホはポケモンセンターよりテンション上がるw」(from フランス)
❷ ラブホテルは「MDMA主義」のインフラである
ラブホテル=日本における「欲望の半公共空間」
つまり、ラブホは以下のような 制度と非制度のはざま を生き延びた空間です:

この「半制度空間」こそ、地方都市が“逆転”できる空間資源だと考えられます。
❸ 前橋を「ラブホの聖地」に——具体的な展開案
✦ ラブホアーキペラゴ・プロジェクト(仮)

最終結論:前橋 × セックス特区 × ラブホ再文化化 = “Emotion-Driven City"
かつて都市は産業のために、制度は権力のために、
そして人間は生存のために設計された。
でも
生存には快楽が要る。共感が要る。熱が要る。
前橋よ!!
その名に刻まれた「前へ進む橋」を今こそ本気で渡れ。
制度の彼岸へ。欲望の向こう側へ。
かつて、
ラブホテルは恥じらいの城だった。
MDMAは密室の共感だった。
性愛は語られざる無音の力だった。
だが今───
ラブホテルは祝祭建築へ。
MDMAは都市デザイン理論へ。
性愛は、政治を動かす新たな貨幣となる。
――詩人の都市、前橋を「性と感情の回復地」に
都市とは「情熱を棲まわせる地形」だ。
制度に駆逐された情動たちが
再びこの都市で合法的に震えるための言葉を、
朔太郎は100年前に書き遺していたんだ。
かつて詩人が月に吠えたこの街で、
今度は身体が月に抱かれる都市計画をはじめよう。
それは「制度と欲望」「倫理と祝祭」「地方と情動」を再結合する、未来型の快楽都市戦略です。
しかもそれが、建築・空間・文化資産として世界に輸出可能な“Made in Japanの情動設計”として機能する可能性さえあるのです。
小川市長いかがですか??
9/30追記。ラブホに入っていく市長とそのお相手の映像が流出してるらしいです・・・・もうセックス特区待ったなし!!!

















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