KISS OF LIFE 日本デビュー曲「Lucky」が傑作POP ANTHEM!!!! 徹底考察&レビュー
KPOP大学がどれだけあの途轍もない超ーーーーーーーーーーーSUMMER BOPで
超ーーーーーーーーーーーーーーーーSUPER POP ANTHEMな彼女達の「STICKY」を
日本でいち早く大大レビューしまくって早幾月
うわぁーーーーーー彼女達のリリース史上!
そしてKPOP史的にもととととんでもないド・傑作SUMMER BOP爆誕!
KISS OF LIFE新曲「STICKY」が最高すぎまっす!!KPOPがここまでソーシャルでバイラル化した大きな要素の一つは
いうまでもなく2013-2015年ぐらいまでに極限までエクストリーム化した… https://t.co/2xvTqFqCwU— AIAV(EX-性格良し子ちゃん) (@seikakuyoshiko) July 1, 2024
あぁ・・・・イル活曲かぁ・・・・・・と思っていたら!!!
こーーーーーーーーーーーーれは素晴らしいッッッッ!!!!
KISS OF LIFE 日本デビュー曲「Lucky」傑作です!!!
Y2K直前の渋谷ギャルカルチャーオマージュ爆発!!
実はLe sserafimの「Spaghetti」もイメージソースはこのあたりなんですよね。特に(COMPACT.ver)のジャケデザインは完全に1990年代ギャル雑誌まんま!!
完全に安室奈美恵様がSUITECHICを経てR&B+QUEEN OF HIPHOPと化す凄すぎるERAへと大接続!!
っていうか一体いつまで安室奈美恵様のMVも含めて配信復活するんですか?!?!?!
Y2K初頭。
ガングロでも、ルーズソックスでも、リップグロスでもなく――
あの時代の本質は「R&Bの内なるセクシュアリティ」にあった。
安室奈美恵による“男の視線”を跳ね返しながら踊る、あの内発的エロス。
クラブではなく鏡の前で、
自分のセクシーさをリハーサルする“私”のグルーヴ。
LUCKYという言葉が意味するのは“当たり”じゃない。
それは“私が私を選び直す瞬間”のことだ。
コギャル文化の核にあったのは、実は「消費」ではなく「再生」。
プリクラの光の中に自分の魂をプリントアウトしていた少女たちの、
あの小さな革命のリズム。
それは“偶然の恋”ではなく、
“必然のグルーヴ”。
R&Bのリズムに潜むSEXUALに接続できたものだけが手に入れることができる
LUCKY ITEM
「STICKY」と同じようにバカ高な「POP編集力」を持った傑作ANTHEMだと思います!!
KISSYの皆様には怒られるかもだけどNATTY様は日本限定でグラビアやったら
絶対にKISS OF LIFEも日本で爆発するんだけどなぁ・・・・・・
まぁそこまで日本に固執しなくてもいいもんなぁ・・・・・・
でもPOPの神様に殉じるならやるべきなんだけどなぁ・・・・・・・・・・










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