なぜサポートセンターは斎藤元彦&田久保真紀構文を使うのか? ひかりTVとNUROの対応がゴミすぎる件
話には聞いていたり、僕自身も他の案件でやむなくサポートセンターとコンタクトをとらなくてはならなくなって
そのたびに
ほんとーーーーーーーーに嫌な気分になり
心の底から一刻も早く全てのサポート対応は人間じゃなくてAIにしてほしいと切に願ってるわけですが
違いますよーーーー!!!今の単なるスクリプト系チャットボットを「AIチャットボット」とかいってる感じじゃなくてガッツリChatGPT等を実装した系の奴になってほしいのです
今回ほんとーーーーーーーーーーーーーーーーーに
ひかりTVとNUROのサポートってゴミだなぁ・・・・・・
という恐ろしい事態に巻き込まれましたのでご報告を・・・・
責任を回避し続けるひかりTVとNURO
今回、知り合いのご高齢の方がこれまでもひかりTV for Nuroに加盟してらしたんですが
ご自宅の改装の関係で二回線目の「ひかりTV for NURO」に契約したいということで
お手伝いをさせていただくという事になり
諸々の手続きをやらせていただいたわけです
で!!!もうサービス名の段階でプチ謎なのは
えっ?!?!これひかりTVのサービスなの?? NUROのサービスなの??と・・・・・・・
というのは一応こーいう「ひかりTV for NURO」のオフィシャルサイト的なものはNURO側にあるわけです
だからストレートに考えれば契約に関わる諸々のサポートはNUROが責任者だと思うじゃないですか????
ととととととととところが!
今回もーーーーー色々と謎サポートの迷宮に入っていくわけですが
今回のやり取りの中でNUROサポートがどや顔で出してきたのがこの規約
ここに記載されているようにサポートの担当は「ひかりTV」が行う。と!
この謎運営状態が後々まで尾を引くわけですが今回の経過を追っていくと・・・・
まずとにかく関連機器がバラバラに送られてくる・・・・・
ひかりTV for NUROの視聴のためには①ルーターと②チューナーが必要なんですが
こんなのまとめて送ればいいじゃないですか???
ところがこれがバラバラに送られてきます・・・・・・・
そしてこのバラバラ大作戦!!は・・・・・
機器は届くけどセッティングに必要な「契約書」が来ない・・・・・・
ルーターとチューナーを繋いでチューナーとモニターを接続
そのうえで視聴可能にするためのセッティングには個別の契約番号を入力する必要があるんですが
これがまた別送・・・・・・・
いやいやいや!!!! チューナーの設定に必要なんだからチューナーに同包、もしくはメールに記載とかじゃないですか???
でこの謎なバラバラ大作戦がなぜ起こってるのかというと
ここで上記した「サポートはひかりTV」が効いてくるんですが
チューナーとルーターの配送関連はNUROが担当なんですが
契約はひかりTVが担当なんですってよ!!! 奥さん!!!!!! なぜ???どぼちて?????
っていうか二回線目なんだからルーター必要なの???
そして送られてくる機器にも??????でNUROのサイト上で申請して
今回の契約は同一自宅内での二回線目の契約だってことは確定してるわけです
にもかかわらす、どーーーしてルーターが送られくるの??
でこの時点で絶対にサポートとして答えていただかなきゃならないのが2点発生してるわけです。それは
①チューナーの設定に必要な契約書はどーなってるの?
②ルーターが送られてきたのは何故?? 新しいルーターに交換しないと二回線視聴はできないってこと??
で当然契約したのはNUROなんだからNUROのサポートにコンタクトするじゃないですか??
ととととところが!! ここからですわ・・・・・・
電話サポートとチャットサポートがあるとのことで嫌な予感がこの時点で凄いので
チャットサポートにしたんですが
以下がそのやりとりなんですが・・・・・・・・





いやいや全然「謝ってる」じゃないですかサポートさん!!!じゃないです!!!
これ謝っているようで全く謝罪してないんですよ・・・・・・・・・
話の流れからも明らかなんですが
・NURO側はサポートはしない、NUROが行うのは「オプションの受付や解約のみ」と“なっている"
と返してきたので、こちら側がその「NUROが行うのはオプションの受付や解約のみ」という規定がどこに記載されているのかを訊ねた後に
どや顔でPDFのアドレスを送ってきてるわけです
・しかしそのPDFにはサポートはひかりTVとなっているけれど「NUROが行うのはオプションの受付や解約のみ」とは一切記載されていない
つまりサポートに関する責任の所在に関してNUROサポートの方は規約に不記載の「虚偽の説明をしてる」わけです。
・でここが一番質が悪いなぁーーーーーーっていうのはそのことを指摘するとこちらを「カスハラ野郎」扱いでチャットを打ち切るわけですよ
状況整理
1.チャットの案内内容
オペレーターは「NUROで承っているのはオプションの受付や解約のみ」であり、機器発送やエントリーコード送付はNTTドコモ(ひかりTV提供元)側の対応だと説明しています。
さらに「その旨がPDF(重要事項説明)に記載されている」と案内しています。
2.PDF(重要事項説明)の確認
該当PDF(jusetsu.pdf)の1ページ目には確かに「契約内容に関するお問い合わせはひかりTVカスタマーセンターへ」との記載があります。
しかし、オペレーターが主張しているような「NUROが対応するのはオプションの受付や解約のみ」という限定的な表現は見つかりません。
3.不整合点
NUROサポートが「PDFにそう書いてある」と回答しているのに、実際のPDFにはそこまで限定的な内容は確認できません。
つまり「NUROではオプション受付・解約のみ」という回答が社内マニュアル的な解釈に基づくのか、それとも本当にPDF上に記載があると誤認して案内しているのか、齟齬が発生しています。今回のやり取りを追うと、明らかにPDFに存在しない内容を「記載されています」と断言して押し切ろうとしている点が一番の問題です。
こちらが「どこに書いてあるのか」と何度も確認しているのに、結局「PDFにある」と繰り返すだけ。
実際にPDFを見ても、そこには「ひかりTVカスタマーセンターに問い合わせ」としか書いていない。
にもかかわらず「オプション受付・解約のみ」という限定条件を勝手に追加して正当化している。
これは単なる誤案内ではなく、責任の押し付けや説明責任の回避に近い対応で、ユーザーからすると「ごり押し」としか感じられないですよね。
ちなみに今回の案件を消費者センター等に相談するならこんなテンプレになると思います
📄 消費生活センター相談用 苦情文テンプレ
件名
NURO光サポート窓口の誤案内および不当な説明について
本文
消費生活センター 御中
私はソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社(NURO光)の「ひかりTV for NURO」サービスに関して、サポート窓口からの説明に不信感を抱き、ご相談いたします。
1. 事案の概要
NURO光のサポート窓口に「ひかりTV for NURO」の契約内容や対応範囲について問い合わせました。
その際、担当者から「NUROで対応しているのはオプションの受付・解約のみであり、それ以外はすべてNTTドコモの管轄です。その旨は重要事項説明書(jusetsu.pdf)に記載されています」と案内を受けました。
2. 実際の確認結果
NURO公式サイトに公開されている「重要事項説明書(jusetsu.pdf)」を確認しましたが、担当者が説明したような「NUROが対応するのはオプションの受付・解約のみ」と限定する記載は一切ありません。
実際には「契約に関するお問い合わせはひかりTVカスタマーセンターへ」との記載にとどまっており、窓口の案内内容とは一致していません。
3. 問題点
虚偽・誤案内
実際に存在しない記載を「PDFにある」と断言しており、消費者に誤解を与えています。
責任回避
自社で契約を受け付けているにもかかわらず、契約後の内容について「すべてNTT側」と説明し、責任を一方的に転嫁しています。
不当表示の可能性
公式文書に基づかない説明を「公式な記載」として押し通す行為は、不当表示に該当する恐れがあります。
4. ご相談内容
このようなNURO光のサポート対応は、景品表示法や消費者契約法等の観点から不適切ではないか、消費生活センターとしてご確認・ご指導いただきたいと考えております。
また、必要であれば事業者への是正指導や、適切な対応をとるための助言をいただきたく存じます。
もっと恐ろしいNTT「ひかりTV」のサポート体制・・・・・・・
徐々に事態がというか謎過ぎるサービス運営の実態が把握できつつあったので
今度はひかりTV側のサポートにコンタクトを・・・・なんですが
こーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーれが酷いっす
NUROもヤバいですがこっちは「地獄」です
なにしろ基本的に
・電話サポート体制はなし
・というか上記したように電話サポートという名のチャットボットがあるのみ
・チャットなどリアルタイムでのサポート対応がないので実質ウェブホームからの問い合わせのみ
・しかも基本的に二日後ぐらいにならないと回答が送られ来ない
・しかも!!!!!そのサポート内容はこちらがたずねていることに一切答えないテンプレのみで全く事態が展開しない・・・・・・
これいくらなんでも運営体制的に不味くないっすか????
で今回のこのやり取り、どっかで見たよなぁ・・・・でBINGO!!となったのが
兵庫県の斎藤知事や
伊東市の田久保市長のやり取りでした
もうニンゲンにはサポートなんて無理ゲーの時代
「申し訳ございません、それは弊社では対応しておりません」──この無機質な言葉の背後に潜むのは、単なる業務範囲の問題ではなく
それはマニュアルという壁の中に自我を幽閉した存在たちの、ブラックホールへの恐怖なのだ。
NUROのサポートセンター、斎藤知事、田久保市長──彼らの語彙に「ゆらぎ」は存在しない
そこにあるのは規定された回答テンプレートという“防衛線”。
その向こう側にあるのは混沌、流動、そして「関係性」によって自己が変容していくという**恐ろしいまでの“相対性”**だ。
「自分」は動いてはいけない。マニュアルを越えてはならない。そこに“死”が待っているからだ。
そう、彼らは**「関係性によって変わる自我」=“未来そのもの”**に対して、極限の拒絶反応を示している。
まるで、ブラックホールに吸い込まれることを恐れ続けるホーキング・ラディカル・ビューロクラット!!!
しかし
未来とはそもそもブラックホールだ
予測できず、定義もできず、ただ己の存在ごと飲み込まれることを前提として、
それでも「飛び込む」以外に創造は起こらない
現実のPDFにはそのような記載はないのに。
現実の住民は声をあげているのに。
現実の議員は説明を求めているのに。
答えない。動かない。応じない。
なぜならマニュアルに書いてないから。
その瞬間、彼らの未来は“停止”する。
未来とは何か?
それは**“未定”なるもの**。
誰にも決められていない、予測できない、正解すら存在しない――
それが未来だ。
つまり未来を生み出すには、
「今ここにある前提を疑う力」
「正しさをぶっ壊すジャンプ」
「自我の連続性を断ち切る変容」
この3つが必要だ。
ではそれを可能にするものとは?
相対性、である。
自分が絶対ではない。
あなたが変われば、私も変わる。
今が変われば、過去さえ変わる。
この“関係性に開かれたゆらぎ”のなかにだけ、
「本当のジャンプ」「本当の創造」が生まれる。
それはまるでブラックホールのように、
重力も、時間さえも歪め、
すべてを飲み込み、すべてを再構成する。
真の未来とは「相対性のブラックホール」へ身を投げる者にしか現れないのだ!
しかしこの3-40年間、バブルが崩壊し、失敗が許されない空気が蔓延する。
新しいことをする者が叩かれ、失言が炎上し、「正解だけを言う人間」が評価された。
マニュアルに沿う=自己防衛。
相対性=リスク。
未来=地雷。
そうしてついに、2020年代の日本は
「死なないために何も動かない」社会へと到達した。
未来を生むとは、
変化を引き受けることだ。
関係性の中で自分が変わることを認めることだ。
マニュアルを破って、自分の命そのものを賭けることだ。
そしていま、
NUROのサポセンで、
斎藤知事の答弁で、
田久保市長の拒絶で、
我々は目の前に、**「未来を拒否する国家の姿」**を見ている。
ゆらぐな。考えるな。動くな。マニュアルどおりに死ね。
それが、この国の現在地だ。
今回のひかりTV for NUROの謎システムは正にこんがらがりすぎて
身動きできない日本の象徴だし
その斎藤知事・田久保市長的にマニュアル化されたサポートは
コミュニケーションという相対化のブラックホールを拒絶することで
未来をも拒絶している現在の社会潮流が露呈した「膿」でもあります
糞サポートがイコール「未来の否定」って・・・・・・・と思うかもしれませんが
今や確実にAIのほうがニンゲンよりサポート業務を円滑にできるわけで
にもかかわらずサポートをニンゲンで継続してること自体が
未来の否定そのものじゃない????














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