Seedance2.0 omnireferenceの動画リファレンスは完全にシンギュラリティだっっっ!!!!!
先日seedance2.0の衝撃の本質ににある「音楽性」について
世界で最初に書きましたが
触れば触るほど、もうこれ音楽史においてサンプラーが登場したのと同じくらいの
完全なるゲームチェンジャーツールで今回もまた泣き笑いながらこのテキストを書いています
目次
Youart OUT! Litmedia IN!!! 今omni機能を試すならここしかない!!!
先日の記事でseedance2.0サービスならyouartしかない!!!と書いて直ぐ訂正で申し訳ないのですが
この数日いわゆる「When China Sleep」な時間帯であるAM3-5時台でもリファレンスを追加した生成が全然できず(泣)
また新たなサービスサイト探しを血眼でやってたんですが
これ驚いたことに実は2週間前に試した時には全然生成できず
その上サブスク解除方法もわかりにくい(でもサポートに尋ねたらすぐ解除してくれたので印象は悪くないです!)
のでそれっきりしてたLitmeida様が突如
「本気」
を出していて、TEXT TO MOVIE生成はもちろんOMNI REFERENCE機能も爆速生成可能へとメタモルフォーゼ!!!!
しかも、今のこの状態で信じられないんですが、ひーひーいいながらこれまで夜中に検証してたのに
Litmediaはどの時間帯でも生成が失敗しないという奇跡のような状態なんですよ今!!!
ほんとーーーーーにありがたい!!!!感謝しかない!!!!!
というわけで以下はOmni reference機能についてなんですが
これもまた今YoutubeやXで言及されてるのや成果物って100%リファレンス動画のキャラクタースワップみたいな
アホアホな使い方しかしてないじゃないですか(号泣)
そーーーーーーーーーーーーーーーじゃないのよねーーーーーーーという話です
映像制作において最も嬉しい&その醍醐味って脚本とか事前のプランetcなプロンプトを「超えて」何が撮れるか?が最も重要なんです
これ分かる方はわかると思うんですけど信じられないくらい凄くないですか????
この動画リファレンスでの生成においてもとにかく感動したのは、これ比較したらリファレンス外れまくり・・と思うじゃないですか?
で、もちろんこれ1カットずつシコシコプロンプト書いて生成すればリファレンス通りになるんですが、
これは全カット放り投げてポン出ししただけの生成で、
なのに元ネタのエッセンスはちゃんと取り込んで(しかも前記事にも書いたような音楽生成力でBGMにも反映して!!) ルーズに作ってくるところが
実は
「プロ仕様」=「使える」
んです。
これはどういうことかというと映像制作において最も嬉しい&その醍醐味って脚本とか事前のプランetcなプロンプトを「超えて」何が撮れるか?が最も重要なんです
なんならD.リンチや鈴木清順監督のように元の脚本に用意されたシーンが本編に一つもない!ってとこまでいくのが至高でそれが「映像を撮る」ことの意味だったりします。
でそうした制作方法は極めて「音楽的」だったりする映像制作技法ですがこのseedance2.0の動画リファレンス生成での絶妙な「外し方・超え方」!!!!!!
これなんですよーーーーーーーーー
これがプロの「仕事」でこれが「撮る」ではなく「生成する」でも可能にしてしまっているのがseedance2.0
もう本当に「撮る」時代を殺しに来てる・・・・・
それはつまり動画制作がかぎりなく音楽制作に近いところまできているっていうシンギュラリティだってことです。
で!!! 上のは動画をリファレンスさせてるんですが、多分これはまだ世界で誰もやってないある形式のものをリファレンスさせて生成したのが
これと
これ
ここここここれもヤバい・・・・・・・・・・・・・・・・・
2年前の段階でこれ書きましたけど
ね???!!!本当にきちゃったでしょシンギュラリティ









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